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- ねずみ講・マルチ商法
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2007,01,21, Sunday
この度、以前あなた様が利用したポイント制出会い系サイトの未納料金について債権譲渡を受け回収を代行する事になりました。入金の確認が取れない場合は、誠に勝手ながら一週間前後でご自宅、ご勤務先迄伺わせてもらいますのでご了承下さい。 ====================== 未納利用料金 17000円 遅延損害金 2450円 支払合計金額 19450円 最終入金期限 10月27日 ご利用サイト名 ******** 振込口座 ****銀行 本店営業部 普通 ****486 口座名義 ****** (株)東城債権管理 東京都****** ***** ====================== 比較的初期に出回ったタイプの派生のようだ。「債権譲渡」などというそれらしい文句が話題になった。請求額が少額であるのも特徴。面倒に巻き込まれるくらいなら払ってしまおうという人が多く、今の架空請求ブーム(?)を生んでしまったと思われる。 人気blogランキングへ ブログランキング |
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2007,01,20, Saturday
それが架空の請求書だと分かったら、お金を振り込むことはもちろん、メールをすることも、電話をすることも御法度。こちらの連絡先が新たに知れてしまうとさらにしつこく請求される。なかには違法な脅しをかけてくる集団もあるので、絶対にこちらからコンタクトをとってはいけない。 人気blogランキングへ ブログランキング |
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2007,01,19, Friday
最も問い合わせの多いものが「身に覚えの無い請求書だ まず宛名が自分であるかどうか。架空請求はアドレス屋から買ったメアド宛に無作為に送信している場合が多いので、ほとんどはこちらの名前を知らない。だから宛名があるかどうかは重要な判断材料になる。宛名が無いものは間違いなく架空請求だ。 次にサイト名とURLの記載を確認。サイトからの利用料の請求であれば、かならずサイト名とURLがあるはず。これが無いのも架空請求と思って間違いない。 さらに債権回収会社を名乗る請求も不正 人気blogランキングへ ブログランキング |